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ブログネタ:好きなマンガ 

ブログネタ:好きなマンガ

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ブログネタが好きなマンガということなので私のおススメマンガBEST3を紹介したいと思います。

第3位 DEATHNOTE
原作:大場つぐみ・作画:小畑健のサイコサスペンス漫画。映画・アニメ化もした人気作。少年誌らしからぬ緻密なストーリーと白熱する頭脳戦が繰り広げられる作品。

第2位 MONSTER
浦沢直樹の本格ミステリ漫画。ハリウッドで映画化の予定。

第1位 SLAM DUNK
井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画。個性的なキャラクターが魅力的な作品。

不死身のマクレーン刑事!! 「ダイハート4.0」 

「ダイハート4.0」をDVDで借りて見たので感想を書きたいと思います。

まず、あらすじ

サイバーテロで全米の都市機能が壊滅状態となったなか、ワシントンD.Cでハッカーを移送中だったニューヨーク市警のジョン・マクレーンが犯人グループと対決する。


感想

・これまでのダイハードシリーズを見ていなくても内容が理解出来る。

・ダイハードシリーズならでわの、そんなのありえね〜的な場面が多くある。

・犯罪集団は、サイバーテロを行うがやはり銃撃戦やカーチェイスシーンが多くあ。

・アクション映画なのでとてもスカッとする。

おススメ作家 伊坂幸太郎 

久しぶりにBOOK紹介をしたいと思います。

今回紹介するのは、本というより作家です。

それは、伊坂幸太郎さんです。

伊坂幸太郎とは、(Wikipedia

千葉県松戸市出身、システムエンジニアとして働く傍ら文学賞に応募、2000年に『オーデュボンの祈り』でデビュー。現在は作家専業。既婚。

私が最近愛読している作家さんです。


代表的な本

重力ピエロ

私の中で一番の作品ですね。

兄弟愛や家族愛があり謎解きもあってとてもいいです。

ラッシュライフ

先が読めない展開、驚きの結末です。

アヒルと鴨のコインロッカー

5月に映画になった作品です。この作品は、めずらしく結末が切ない感じです。

デスノート the Last nameを見てきました。 

最近PSPの話題か乏しいので先日行ってきた「デスノート the Last name」の感想を書きたいと思います。

引用(Wikipedia

ストーリー

月はキラ対策本部に加入することに成功する。そして、月とL、2人が対峙し壮絶な頭脳戦が始まった。一方、月もリュークも知らないところで、もう一匹の死神「レム」によりデスノートを手に入れた「弥海砂」は顔を見るだけで相手の名前と寿命が見える「死神の目」を持ち、さくらTVを利用し、自身を「第2のキラ」と称して、キラを否定する者をデスノートで殺していく。


感想

原作と映画の相違点は、多々あったが全体的によくまとまっており良かった。

クライマックスのトリックには、驚かされた。

原作もこの終わり方の方が良かった気がする。


デスノート映画公開。 

久しぶりの映画三昧です。

今日は、今日公開するデスノートを見に行きました。

私は、デスノートのコミックも読んでおりとても楽しみにしてました。

内容は、ある天才がノートに名前を書くと死ぬというデスノートを手に入れるというところから始まります。

感想ですが、結構コミックに忠実で死神のリュークはコミックとそのままでした。

でも、コミックと違うエピソードもありコミックをよんで内容は知っていたんですが新鮮な感じで見れました。

月役の藤原達也の演技もとてもよかったと思います。

頭脳戦が好きな方は、お勧めです。

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