ブログネタ:今年一番良かった映画は?
- ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
- パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション
DVDも発売・レンタルが開始されたので今年の締めくくりとして見てはいかがですか。
「ダイハート4.0」をDVDで借りて見たので感想を書きたいと思います。
まず、あらすじ
サイバーテロで全米の都市機能が壊滅状態となったなか、ワシントンD.Cでハッカーを移送中だったニューヨーク市警のジョン・マクレーンが犯人グループと対決する。
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)
感想
・これまでのダイハードシリーズを見ていなくても内容が理解出来る。
・ダイハードシリーズならでわの、そんなのありえね〜的な場面が多くある。
・犯罪集団は、サイバーテロを行うがやはり銃撃戦やカーチェイスシーンが多くあ。
・アクション映画なのでとてもスカッとする。
最近PSPの話題か乏しいので先日行ってきた「デスノート the Last name」の感想を書きたいと思います。
- 大場 つぐみ, 小畑 健
- DEATH NOTE (1)
引用(Wikipedia )
ストーリー
月はキラ対策本部に加入することに成功する。そして、月とL、2人が対峙し壮絶な頭脳戦が始まった。一方、月もリュークも知らないところで、もう一匹の死神「レム」によりデスノートを手に入れた「弥海砂」は顔を見るだけで相手の名前と寿命が見える「死神の目」を持ち、さくらTVを利用し、自身を「第2のキラ」と称して、キラを否定する者をデスノートで殺していく。
感想
原作と映画の相違点は、多々あったが全体的によくまとまっており良かった。
クライマックスのトリックには、驚かされた。
原作もこの終わり方の方が良かった気がする。
久しぶりの映画三昧です。
今日は、今日公開するデスノートを見に行きました。
私は、デスノートのコミックも読んでおりとても楽しみにしてました。
内容は、ある天才がノートに名前を書くと死ぬというデスノートを手に入れるというところから始まります。
感想ですが、結構コミックに忠実で死神のリュークはコミックとそのままでした。
でも、コミックと違うエピソードもありコミックをよんで内容は知っていたんですが新鮮な感じで見れました。
月役の藤原達也の演技もとてもよかったと思います。
頭脳戦が好きな方は、お勧めです。
- 大場 つぐみ, 小畑 健
- DEATH NOTE (1)
久しぶりの映画三昧です。
昨日映画館でハリーポッターと炎のゴブレットを見に行きました。
9時30分の上映だったので全然混んでなくて席が結構空いてました。
- J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子
- ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
感想
・原作通りとは行きませんが上下巻を1本の映画にしたのは、すごいと思いました。
・あとハリーとドラゴンが戦う場面では、迫力がありました。


